季節の言葉

✨手紙にそえる季節の言葉✨
《雨垂れ拍子》あまだれびょうし

雅楽や謡曲では、拍子を一定の間隔で奏でることを「雨垂れ拍子」というそうです。やがて、未熟な人が三味線やピアノをたどたどしく弾くことをさすようになりました。そして、物事の進み具合がとぎれがちで一定しないという意味でも使われたようです。
【山下景子著】
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久しぶりに眺めた湘南の海
何年ぶりだろうか磯の香り🎶

今日も楽しくにこやかにすべてに感謝致します♡
❤❤皆さまに 沢山の幸が舞い降ります様に❤❤
今日も薔薇色 朝比奈 喜美子
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2016年6月21日